近日公開 ソーシャルネットワーキング / iOS

今のつらさを、ひとりで抱えないための逃げ場所へ。

Confida

今だけ、ここに逃げ込んでもいい。

Confidaのアプリ画面

概要

誰にも言えない「今のつらさ」を、匿名の誰かにすぐ届けるためのアプリです。

Releafが、コミュニティの中で人と出会い、少しずつ関係を築きながら自分の居場所をつくっていくSNSだとすれば、Confidaが引き受けるのはもっと手前の瞬間です。誰かと仲良くなりたいわけじゃない。長く話したいかも、まだ分からない。ただ今、少しだけ誰かに聞いてほしい。その気持ちを、一枚のカードとして匿名で流せます。

受け取る側も、関係を築くことを求められません。読む、共感する、話しかける。そのとき自分にできる距離を、スワイプだけで選べます。

Releafが「ここにいていい」と思える居場所を育てる場所なら、Confidaは「今だけ、ここに逃げ込んでもいい」と思える一時避難所です。誰かとの関係をつくることより先に、ひとりで抱えている気持ちが誰かに届くこと。その最初の一瞬に特化しています。

特長

  • カードは全画面。左=読むだけ、右=共感、上=話しかける。ボタンでも同じ操作ができる
  • 二択カードは投票直後に集計を表示し、「正解」ではなく現時点の感覚として扱う
  • 「話しかける」は即DMではなく、投稿者が承諾したときだけ匿名限定のやりとりが始まる
  • 20ターンの匿名DMを経て、相互申請が成立して初めてニックネームが開示される